福島県会津若松市の鍼灸治療院/tontonはり灸治療院・肩こり・腰痛・膝の痛み・座骨神経痛・井穴刺絡

会津若松市の鍼灸院、なかなか治らない「肩こり」、「腰痛」、「膝の痛み」を原因から治しませんか?

既存のはり灸との違い1

既存のはり灸治療との違い1

お問い合わせ、予約電話番号 0242-28-6150 tontonはり灸治療院

もし、あなたを苦しめる「痛み」が無くなったら。

もし、腰痛が治ったら、友達と旅行に行けるのに・・・

もし、膝の痛みが治ったら、お茶とお花のお稽古にいけるのに・・・

もし、腰と足のしびれが無くなったら、畑でもっと野菜をつくれるの

に・・・

もし、この偏頭痛が起きなかったら、もっと勉強や仕事に集中できる

のに・・・

ちょっと考えただけでもいろいろなことができます。

今までの治療との違い。ではどんな治療をするの?

原因からの治療を目指します。

「肩こり」を例に挙げると、「肩こり」が辛いと言って医者へ行って

も、特に重大な疾患が無ければ、痛み止めの薬と、湿布を処方される

だけです。

場合によっては肩に痛み止めの注射をされます。これらの治療は表面

的な症状の緩和に過ぎません。

ですから、時間が経てば「肩こり」はまたぶり返してきます。これ

で、治れば良い方で、多くの場合改善しません。

すると次には針やお灸の治療を受けに行きます。

そこでも肩に針やお灸の治療を受けます。これもまた、表面的な治療

となります。

確かに、肩こりは肩の僧帽筋のコリが原因なのですが、なぜ僧帽筋が

コルのか、原因を探る事が大切になります。

当治療院では肩がこるからといって、

   肩にすぐ針やお灸をすること はありません。

患者さんが知らず知らず眼精疲労を起こしているケースがあります。

眼精疲労の治療をして、目の見え方が良くなり、且つ肩のコリが改善

したのであれば、肩こりの原因の一つに眼精疲労が有るといえます。

では、なぜ眼精疲労が起こるのか、それを探さなければなりません。

以前作った眼鏡が合わなくなってしまったのか?

合わない眼鏡を掛けていれば当然また肩はこります。

または、老眼なのにうっとうしいからと、老眼鏡を掛けないで目を酷

使していれば、肩はこります。(うっとうしいのは眼鏡が合っていな

いからです。眼鏡屋さんで調整してください。)

このようなケースでは目にあった眼鏡を掛けることが原因からの治療

になります。

また、以前、あったケースでは自動車のフロントガラスの小さな傷が

原因だったことがあります。

ちょうど運転するとき、視線の正面に小さな傷があって、絶えず気に

なっていたそうです。そのため、目が非常に疲れていたのです。

肩こりがひどくなったのが、ちょうどフロントガラスに石が飛んでき

て、小さなヒビが入った頃からと思い出しました。

小さな傷だったのでそのままにしていたそうです。

さっそく、修理をしましたら、肩こりが解消したそうです。

もし、「最近どうも肩がこるな」と思ったら、眼が疲れる何か原因が

最近あるかな?と犯人探しをしてみましょう。

最近、テレビやパソコンの画面を長時間見続けていないかな?

また、内科系の病気によっても肩がこることが有ります。

もちろん、ストレスによる肩こりもあります。

これらの原因探しの課程は患者さんと治療者との協力によってのみ可

能なのです。

大丈夫、治りますよ。

一緒に頑張りましょう。

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